

赤ちゃん・新生児の寝かしつけの強い味方、
抱っこふとん。
そんな抱っこふとんのなーぜなーぜ?に
Q&A形式で回答!


結論から言うと、抱っこふとんは
「劇的に育児が
ラクになる、
あると便利な神ベビーグッズ」です!
普段の寝かしつけはもちろん、ママたちを悩ませる「背中スイッチ」対策やお出かけ先・外食先での臨時のベビーベッド(ねんねスペース)として大活躍します。「ベビーカーや抱っこ紐から降ろした後、ずーっと抱っこしているのは大変…」という時に、サッと敷いて寝かせられるので本当に重宝しますよ。
さらに、授乳クッション代わりに使えば、ママの腕の負担や汗によるムレを軽減できたり、お風呂上がりのお着替え用一時待機場所としても優秀なんです。
実際の口コミやレビューでも、

と、リアルな感動の声がたくさん届いています。一方で、デメリットやマイナスな意見としては「うちの子はよく寝るタイプだったから、なくてもいけたかも」という声もあります。赤ちゃんのタイプによっては、必要性をそこまで感じないケースもあるのが正直なところです。ですが、「うちの子が抱っこじゃないと寝ないタイプだったらどうしよう…」「背中スイッチに怯える日々に備えておきたい!」というママにとっては、お守り代わりに用意しておくとこれ以上ない安心材料になりますよね。


抱っこふとんは、あくまで日中の「一時的なお昼寝」や「ちょっとしたねんねスペース」として作られているものです。 夜間の長時間の就寝には、通常のベビー敷きふとん(マットレス)を使用してください。
赤ちゃんの安全な睡眠(窒息防止や骨格の発達)のためには国からも「身体が沈み込まない、硬めで平坦な敷き布団やマットレス」の使用が推奨されています。そのため、夜の本格的なおやすみタイムには、しっかりとした敷きふとんに寝かせてあげてくださいね。

のように、用途に合わせて使い分けるのがおすすめです。
※ちなみに抱っこふとんで夜寝かしつけをした場合は、赤ちゃんがぐっすり眠るまでは見届けていただき、タイミングを見て抱っこふとんを外してください。


コツ、それは……焦らない事!!これにつきます。
普段の寝かしつけ同様、寝たなーと思ってもしばらくは眠りが浅いので「背中スイッチ」が発動しやすい状態なんです。なので寝たかなーと思ってから5分くらいはしばらく様子見で。その後ゆっくりベッドなどの赤ちゃんの定位置に!もちろん、個人差はあって当然なのですべての赤ちゃんが同じようにいくわけではありません。ただストレスを軽くする育児の秘訣は、なんでも焦らない!科学的な根拠はありませんが、親の焦りは子どもにしっかり伝わっちゃってたりするんかなーってことよくありませんか?私も子育てにおいて経験上「なぜ??なぜ気づいた?エスパー?うちの子エスパー?」なんてことよくありました(笑)


結論から言うと、赤ちゃんの生まれる季節や体質
(汗っかき、寒がりなど)おやすみの環境によって変わります。
【比較表】
今回はそれぞれの「特徴や機能性の違い」にスポットを当ててパッと一目でわかる比較表を作ってみました!「どっちがうちの子に合うのかな?」と迷ったときの参考にしてみてくださいね。







